スタッフ日記

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焼き上がったスイカ

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suica.jpgこんにちは。自由が丘ショップスタッフの黒田です。まだまだ暑い日が続きますが、あっという間に9月になってしまいましたね! 

先日、去り行く夏を惜しんですいかを焼いてみました。とは言っても、焼いたのは本物のすいかではなく、実は「すいかクッキー」。「おいしくてかわいいレシピがいっぱい載ってるよ!」とスタッフオススメのレシピ本「やきがしやSUSUCREのクッキー」に載っていたレシピで作ってみました!
 作り方は意外と簡単、いちご×チョコチップの生地を棒状にして、プレーンの生地、抹茶の生地をぐるっと巻き付け、あとはカットするだけでした。ちょっとしたアイデアでこんなにかわいいクッキーができるんだな〜と感心してしまいました! さすがはSUSUCREのレシピ、かわいいだけでなくホロッとした食感がたまらない、おいしい出来上がりに♪ プレゼントした友人からも、かわいい!と大好評☆次は秋に向けて、秋らしいかわいいお菓子を作りたいな!と思った夏の終わりでした。
自由が丘ショップ 黒田

中国茶に癒される

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chine.jpg你好!EC事業部の名取です。  

おととし、台湾に旅行に行ってから中国茶にハマっています。中国茶は発酵具合とお茶の水色によって種類を分けているのですが、茶葉によって驚くほど香りや味わいが違うんです。 私のおすすめは阿里山(ありさん)茶!とっても上品な香りとすっきりとした味わいが特徴です。熱いお湯を注ぐとふわっと甘い香りが立ちのぼり、飲むと心がほっと癒されます。
 
あと、中国茶の魅力はなんといっても茶器!ちょっと小さめのかわいい茶器は、おままごとセットのようで乙女心をきゅんとさせます。茶壷(ちゃふう)と呼ばれる小さな急須や、お茶の香りを楽しむための細長いかたちの器、聞香杯など、茶道具ならではの柔らかな曲線のフォルムもステキです。 
夏は、つるんつるんのわらびもちや水まんじゅうをお茶うけにいただきましたが、これから訪れる秋には、ほっくほくの栗スイーツを中国茶のお供にしたいものです。 
EC事業部 名取

福岡突撃訪問

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fukuoka.jpgみなさまこんにちは。ショップ事業部の木下です。 

夏休みを利用して、先日福岡ショップに遠征してきました!遠征といっても、他の用事もあったりして、福岡で滞在できるのは2日間。でもどうしても行きたくなって、新幹線に飛び乗り、新大阪で乗り換えて向かった5時間の日本縦断の旅です。

私が働いていた2年前を思い出しつつ、時間の経過を感じながら懐かしい気持ちで福岡の街に足を踏み入れると・・たった2年、いや2年も経つと都会の景色は大きく変わるものですね。パルコはとっても今どきでおしゃれだし、薬院の駅前には大きな商業ビルが建ってるし。 でも変わらないのは、福岡のおいしーい食べ物!写真は、柳橋商店街で食べた海鮮丼と鯛のあら煮定食です。改めて、安くてうまい!を駆け足で体感した、短い短い福岡滞在でした。 
ショップ事業部 木下

catre.jpgこんにちは!マーケティング部の石原です。 

週末にかけて、お菓子作りをされる皆さんにはアツいニュースに違いない、 あるお店の内覧会&体験会におじゃまして来ました。 お店の名前は、サンキャトルヴァン。9月1日、紀尾井町にオープンする洋菓子作家・津田陽子さんのお店で、タルト販売、カフェだけでなく、焼き菓子教室も行われます。 これまで京都を中心にご活躍されていた津田陽子さんがついに東京にいらっしゃるとあって、続々と教室への申し込みがあるそうです。

 店内は半分近くが教室スペース。ゆったりした空間にきれいな木目の作業台。上質さを感じさせるとても落ち着いた空間でした。 そして週末には、津田先生じきじき教えて頂ける体験レッスンに参加してきました! 実はパートシュクレからタルトを作るのは初めての私。うまく焼けるかドキドキものでしたが、無事!おいしい洋梨のタルトが焼けました! 寝かせた生地はお持ち帰り、なので今度は自宅で、復習がてら別の具材に挑戦してみたいと思います。 
マーケティング部 石原

sinmura3.jpg(前半のつづき)この牛さん、本物と同じように乳しぼりができるのです!とは言っても、出てくるのは水なのですが・・・子どもたちは喜んでじゅーじゅーと搾っていました。カフェの中に入ると、牛の上半身がお出迎えしてくれるんです。 

そしてありました!ずらりと並んだミルクジャム。ラムレーズンやシナモンなど、いろいろなフレーバーが揃ってて心躍ります。「お味見もできますよ」とスタッフの方に声をかけられ、どれにしようか?と真剣にテイスティングするのもまた楽しい。 

カフェメニューでは、スコーンとクロテッドクリームというこれまた最強の組み合わせが味わえます。余すところなく食さねば!とばかりに、クリームてんこ盛りでいただきます。さっくりしっとりした食感のスコーンに、口の中で溶けていくまろやかなクリームのハーモニー。ミルクジャムも上がけして、幸せなティータイムを満喫しました。 今回はお目当てのソフトクリームは食べられなかったので、また改めて訪ねたいと思います! 
マーケティング部 樋川

ss3.jpg夏休みも折り返し地点に差しかかりましたね。マーケティング部の樋川です。  
交替で夏休みを取ってはあちこち遠出しているクオカスタッフですが、私も先日お休みをいただき北海道へ行ってきました!目的地は道東エリア。釧路のさらに奥の鶴居村という広ーい村に(タンチョウ生息地として有名です)妹が住んでいるので、彼女の家に居候しつつあちこち見て回りました。 
で、今回どうしても訪ねてみたかったのが、十勝にあるしんむら牧場です。以前訪ねたことのあるスタッフから、「もし牛に生まれ変わったら、ここの牧場の子になりたい」と聞いていたので、これは行かねば!と思っていたのです。
鶴居からは軽く片道3時間以上のドライブ。どこまでも続く平原にぽつんと牧場の看板が立ってます。やじるしを辿りながら「ここで合ってるよね?」とウロウロと行くと、かわいらしい一軒家カフェが。その一軒家の角の所に、牛がめりこんでいるじゃありませんか。(後半へ続く)
マーケティング部 樋川



熱い!阿波踊り

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awawa.jpgお盆休み真っ最中の方も多いのではないでしょうか?高松ショップの竹田です。

 私は日本三大盆踊りのひとつ、阿波踊りに参加してきました!徳島県のタウン情報誌「あわわ」を発行している「あわわ連」に、毎年クオカスタッフが数名ご一緒させていただいています。 
あわわ連さんは赤地に白のお揃いの浴衣を羽織り、全員で男踊りをします。私は今回2度目の参加。一昨年も感じたことですが、阿波踊りを観覧に来られる方々はとっても温かい。ちょっとおぼつかない私の踊りにも「よかったよー。そのうちわちょうだい。」と声をかけてくださいます。 そんな声援や、あわわ連のみなさんのパワーに支えられたおかげで、私もなんとか無事に踊りきることができました。 みなさんは阿波踊りをご覧になったことはありますか?「踊る阿呆に見る阿呆」と言いますが、本当に踊っても見ても楽しめる最高のお祭りは明日が最終日。ぜひ一度はお出かけくださいね。 
高松ショップ 竹田

boldaling.jpgみなさま、こんにちは。EC事業部の小川です。 
今年に入って始めた趣味、「ボルダリング」。壁に、赤とか緑とかカラフルな石みたいのが無数にくっついているアレです。 マッチョなお兄さんたちのスポーツかと思いきや、関節が柔らかく体重も軽い(?)女子はある程度のところまでサクサク登れるのだそう。 自分でも予想外にはまり、次のステージに手を出してしまいました。

チャレンジしたのは「トップロープ」というもの。ハーネス(腰と太ももを固定するふんどしみたいなわっか)を装着し、命綱をつけて、いざ身ひとつで地上10mの世界へ! これがまた、たーのーしーいー! 5mを超えると見える世界がガラリと変わります。途中ちょっと体がびびりだすんですが そこさえ超えればアドレナリン全開。某栄養ドリンクのCM気分が味わえます。
筋肉痛にもならなくなってきたし、ちょっとだけ、二の腕がしまったような気がしないでもない。先週末は、社内の女子スタッフを誘ってまた行ってしまいました。 このスポーツ、ほんとおすすめです!
EC事業部 小川

manju.jpgみなさまこんにちは。ゲストリレーションの福永です。 

こう暑いと、心底ひんやりと涼しくなるものが作りたくなりますよね。先日、レシピ本を物色中にふと思いついたのがこちら。 落語でも有名な、「まんじゅうこわい」という話をみなさまご存知ですか?
まんじゅう・・こわい・・・レシピの「うさぎまんじゅう」の写真を見て、イメージが結びつきました。うさぎができるならおばけもできるはず! 薯蕷まんじゅうの生地を作ってしっぽ(?)をのばして手を付けて・・・できました!「納涼まんじゅう」。
  しっぽは固めになってしまいましたが、蒸したては味もなかなか。ただ、ちょっと生地の厚みにムラがあったので改良の余地ありです。 
ゲストリレーション 福永

kankoku2.jpg引き続きEC事業部及川が韓国日記をお届けいたします。

ばーんと巨大な板の上に載せられて出て来たのは、チャプチェ、キムチ、焼き味噌、ナムル、高菜スープ、豚バラ3枚肉、秋刀魚、おからのチゲ、エトセトラエトセトラ。 
ここでビールでしょ!と思った私。お店のおねえさんに「ビール!ビア」と高らかにお願いしてみたものの、不審そうな表情です。 なかなか出てこないのでふと遠くを見ると、隅っこで2階フロア全ウエイトレス会議をしている様子。なんじゃろな、と思ってたら、何をあの外人はオーダーしたのか話し合っている様子。韓国でビアは通じなかったようです。(後ろにいた日本語勉強中の女の子に教えてもらいました。)メクチュとお願いしましょう。
 
おいしくてキムチチヂミをあっという間に平らげてみると、新しいキムチヂミが。チャプチェを平らげると新しいチャプチェが届く、と綺麗に平らげようとすればするほど食の無限ループにはまってしまうことにようやく気がつきました。とき既に遅し、動けないほど満腹になった我々2人でした。
EC事業部 及川

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